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鼓楼と鐘楼が左右対称に、ヨーロッパの教会のようにならんだ正面の姿は、寺院建築としては特異だが、設計は我が国最初の建築史家で、米沢市出身、東京帝国大学教授であった伊東忠太で、平成14年、国の登録文化財となった。読経は若住職。
【映像公開】2015年8月5日、永井毅

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